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日立ビッグドラムで乾燥経路ホコリ詰まり!乾燥できなくなったのをガン太がスッキリ解決しました

おそうじガン太です!(#^.^#)
先日、お客様から「日立のビッグドラム(BD-SXシリーズ)が乾燥しなくなった」とのご相談をいただきました。

乾燥コースを回しても温風が出ず、途中で止まる…エラーコードは出ないけど、庫内が湿ったまま。
典型的な「乾燥経路のホコリ詰まり」でした!
日立ビッグドラムの乾燥はヒートポンプ式で、除湿した空気を循環させる経路が命。フィルターは掃除してても、本体内部の熱交換器や送風ダクト、乾燥ファン周りに大量のホコリ・糸くず・ペットの毛が固まって空気が通らなくなると、乾燥効率が激落ちします。
最悪、過熱センサーが反応してエラー(F09やC14)が出たり、乾燥自体ができなくなるんです。到着後、早速分解!

まずは外側フィルターと排水フィルターを外して確認。予想通り、内部の熱交換器フィンがびっしりホコリで覆われ、送風経路がほぼ塞がれていました。乾燥ファンモーターもホコリまみれで回りが重そう…。

高圧洗浄機を使って丁寧にホコリを吹き飛ばし、フィン一つ一つをブラシでクリーニング。乾燥ダクト内部も吸引+洗浄で徹底除去!さらにファン周りのベアリングにグリスアップしてスムーズに回るように調整しました。
最後にテスト乾燥をフルコースで回して確認。

温風しっかり出て、衣類がカラッと乾きました!お客様も「最近ずっと湿ってたのに、これでまた快適に使えます」と大喜び♪

放置すると乾燥時間が倍以上かかったり、電気代が跳ね上がったり、最悪モーター焼けで高額修理になるケースも多いんです。
日立ビッグドラムをお使いで「乾燥が遅い」「温風弱い」「エラーなしだけど乾かない」と思ったら、乾燥経路のホコリ詰まりが怪しいですよ!

おそうじガン太は日立のヒートポンプ式も大得意。杉並・中野・練馬・世田谷エリアなら即日対応可能です♪

乾燥機の悩みは溜め込まず、ぜひご相談くださいね~!(^^)
QUOカードキャンペーンも継続中ですよ♪

 

 

 

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