おそうじガン太です!(*^^*)
冬本番の今こそ注意!お風呂の換気ダクトを掃除しないと起こる怖いデメリットがあります!
そろそろ冬の寒さが本格化し、お風呂で温まる機会が増える季節ですね。
そんな今だからこそ、お風呂の換気ダクトの掃除をおすすめしたいと思います。
実は冬は湿気がこもりやすく、カビのリスクが高まる時期。ダクトを放置すると、さまざまなトラブルを引き起こします。

まず、換気ダクトを掃除しない最大のデメリットは、換気効率の低下です。
ホコリやカビがダクト内に蓄積すると、空気の流れが悪くなり、浴室の湿気が十分に排出されなくなります。
特に冬は窓を閉め切りがちで、湿気が逃げにくく、壁や天井に黒カビがどんどん広がってしまうのです。
カビは見た目が悪いだけでなく、アレルギーや呼吸器系の健康被害を引き起こす可能性もあります
さらに、ダクト内の汚れが換気扇に負担をかけ、異音が発生したり、故障しやすくなったりします。
修理費用がかさむだけでなく、最悪の場合、火災の原因になるケースも報告されています。
また、ダクトからホコリが落ちて浴室を汚すこともあります。
おそうじガン太では、専用の機材でダクト内部まで徹底的にクリーニングします。
冬のうちに掃除しておけば、春のカビ爆発を防げますよ!お気軽にご相談ください☆
快適なお風呂タイムを守るため、早めのメンテナンスをお勧めします!

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