おそうじガン太です!
正直に言います。料理のたびに発生する油煙には、ベンゾ、ピレンなどの第1群発がん性物質が含まれています(環境省・厚労省も認めている事実)。
特に高温で肉や魚を焼くとき、目に見えない微粒子が大量発生です。
この発がん性物質、換気扇が弱っているとダクト内で凝縮→逆流→キッチン全体に撒き散らされます。
私が現場で分解したダクトの9割は、黒い油タールでギトギト。
そこにベンゾ、ピレンが高濃度で付着しているのは、もう当たり前レベルです。
「うちは毎日換気扇つけてるから大丈夫」と思ってる方、残念ながら詰まったダクトでは意味がありません。
実際、肺がんリスクは「受動喫煙並み」との危険度」とWHOも指摘しています。
当店でダクト内部を高圧洗浄+専用薬剤で徹底除去すると、お客様の9割が「空気が軽くなった」「料理後のモワッとした感じがなくなった」と実感されます。
発がん性物質を家の中に溜め込むか、確実に外に排出するか――答えは明白ですよね。
たった1回のプロ清掃で、家族の将来の医療費を大幅に減らせると思えば安すぎます。
「健康を買う」つもりで、ぜひ一度ご相談ください。
見積もり無料です(*^-^*)



